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痛いおしゃぶり2

どーも僕です!

セカンドバージンという言葉を最近良く耳にする、正直そんなに耳にしてないんだが少し盛らせてもらう。この盛りの前置き自体にあーだこーだ言うのは置いといて言葉の意味をシンプルに考えるのであればバージンが処女なわけであるので二回目のセックス?という意味合いがありそうだがそれでは何も意味を持たない。はえー話が2人目のポコチンぶっこむ瞬間がセカンドバージンという事にしておこう。さてバージンという単語をウィキで調べてみるとなにやら童貞にも適用されるらしくメスだけの特権では無いらしい。ってことでわたくしのセカンドバージンの思い出を枕に今回のブログを始めていこう。

高校二年の夏休みの話だ。既に童貞は喪失していたがセカンドの方はまだであったわたくし、きっかけはほんとに些細な事だった。中学の同級生のまゆみちゃんと電話していた、ぶっちゃけまゆみちゃん糞かわいいわけよ。ただなんつーかほんと友達だったというかなんというか、中学の頃は大変お世話になっていたが正直お世話になっていたのは学年の女子全員と言っても過言では無い、なんなら歳のいったババア教師すら手中に収めている。かわいいとかかわいくないとかそーいったジャッジは中学生には無意味、アスリートのように脳内で消化していくのが義務であり責務でもあるのだ。

まぁ色々あってまゆみちゃんとはよく電話する仲だったわけよ、その日も夏休み中ってこともあって夜中暇だったから電話してたんだろう、時間帯もあってか話の内容がムンムンな感じになってた。お互いの性事情を語るも未だに経験人数は1人という共通項が生んだ奇跡だった。あっちもまんざらじゃない事を確認して攻めの姿勢をチョイス。

なんつーかさ別にお互い好きじゃないけど別に嫌いってわけじゃないじゃん?じゃーだよ?じゃーだよ?試しにやってみる?いや、別にそーいう下心の意味ってわけじゃないんだよ!そこ勘違いしないで!部活で一生懸命練習したのにさ対戦校が一校だけだったら味気ないでしょ?もっと試合したいじゃん!そーいう感じ?この世に生まれた意味をもっと知るべきだと思うんだよね!ね!?

別に断られたらギャグにきまってんじゃんの保険があるのでこーいうのは言ったもん勝ち。とは言え心臓の方はバクバクもんだ。

えぇ~?本気で言ってるの?わたしでいいの~?ってか絶対誰にも言わないでよ?

言わないでよ?まだやってもいないのに何を言うの?確定演出?これ魚群じゃねーだろ?サムだよね?

絶対言わない、絶対言わない!近所でも家の家系はダイヤモンドより口が堅いで有名だから!しかもまゆみちゃんでダメなわけないじゃないっすか!逆にわたくしの方が恐れ入るよ、恐縮恐縮、梨本恐縮。ってことでとりあえず会おうっか!別にそーいう事するとかじゃなくてジュースでも飲もう!夜中のジュースは上手いから!

強引な勢いでなんとか公園で会う所までこぎつけた、深夜に家を抜け出すのがバレたら親にこっぴどく叱られるがこんな千載一遇のチャンスを逃すまいと忍び足で脱出成功。家が近所という事もあってほとんど同時に到着。ジャージ姿のまゆみちゃんを見てこんな恰好で寝てるのか~かわゆす!とか考えながらベンチに座る両者。電話で既に前戯の方は多少済んでいる、誰にも見られない場所へ移る。

悪夢の始まりはベロチューからだった。チロチロしてたらストップが入った、何かタバコ臭いとか言われる。そりゃータバコ吸ってんだからタバコくせーよ馬鹿野郎!それじゃー次のステップということで乳首を舐める、あんまり気持ち良くない、くすぐったいかな?てめー保健体育やってんじゃねーんだよ!適当に喘げよ!アンアンモードが一切無いままおしゃぶりタイム!数秒しゃぶるもすぐにストップ、何か変な液体出てる~。はぁ?カウパーだぞ?愛の証のカウパーだぞ?お宅の彼氏はカウパー無いのかね?一向に満足のいかない前戯が行われて秘密の花園にフィンガー中指大佐を投入、加藤鷹に教わった童貞感丸出しの動きにすぐにストップが入る。ん~?なんだろ?やっぱりあんまり気持ち良くないかな?私って感じにくいのかな?知らねーよ馬鹿野郎!このままでは引き下がれないとクンニを要求するもマンカスあるからダメ!とかいうもうムードも糞もへったくれも無い感じで却下された。

何も満足感が得られないままそれでも挿入は開始された、わたくしのイチモツのサイズのせいなのかまゆみちゃんの窓口が大きいのかは定かではないがすんなりとインサートは完了。フリフリタイムはいいのだが膝がアスファルトに擦れて痛くてしょーがない。さすがのまゆみちゃんもインサート中は嘘か本当かは知らないが嘘くせぇ喘ぎをしていた。全然絶頂を迎えられないわたくしの事はお構いなしに数分経ってまゆみちゃんからストップが入る。また適当な感想を言われて終了した。

終わった後もまゆみちゃんはアレはこうだっただとかコレはあーだっただのセックスのレポートでも書き上げるつもりかの如く感想を呟いてる、わたしのアソコの具合はどーだった?ゆるい?とかいう質問までされる始末。彼氏としてる時はなんちゃらな気分なんだけど○○(俺)としてる時は違うんだよね~、なんでだろ?知らねーよ、オーガニズムの文献でも読みながらバイブぶちこんでろ!

早く家に帰って自分を慰めなくては、自慰とはこういった時に本領を発揮する。満足できなかった箇所は脳内で変換させればいい、時間の経過が惜しかった。早足で家に向かった。

勘弁してよ、部屋の明かりが点いてやがる。

痛いおしゃぶりの話は次のブログに書きます!こんなに長くなると思わなかったので、すんません!
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コメント

まゆみちゃんのア○ルは攻めなかったの?

福地ブログにヨンアンコ積もられた記事載せられてましたよ。

著作権とかプライバシーの侵害とか大丈夫ですか?

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